Tuesday, June 30, 2009

ダイヤメ

一人で大分まで往復の運転。特に帰りは雨がひどくて疲れたよ。
ふらいるで、新店MD会議出席のため。アテオとマックスバリューのストコンも。
会議後、スズモのシャリ玉製造機の新商品のデモも見学。

”だいやめ”が止められない。

Monday, June 29, 2009

2周半(約10km)


教会では、相変わらず、信徒の皆さんと傲慢な神父とのゴタゴタが続いている。
どうも、あの神父は、お金にうるさい(汚い?)らしい。

二日連ちゃんで、TOU福岡学習センターへ。
「エネルギー学の基礎」6~8講を視聴。ようわからんねえ。

LSDにチャレンジ。なんとか2周半のろのろ走った(歩いた?)。
book「ジーン・ワルツ」海堂尊を読了。

Sunday, June 28, 2009

グラッドウェル「アウトライアー」_キーワードその3

「意義ある仕事」の3つの条件
①自主性
②複雑さ
③努力に見合う報酬
  を満たすクリエイティブな仕事。

6種類の話法・・・意思の疎通のために必要とされるのは? ①命令
②義務の表明:内容が「命令」より具体的でない。
③提案
④質問:決定権を持つのは自分ではないと認めている。
⑤選択
⑥示唆

必要なのは、「機会」をあたえられること。

エネルギー学と魔女たち


かぶとの森でのテニス自主練3回目、朝7時から2時間。
今回は、電車で約1時間かけてTさんも参加してくれて、助かった。Misaoさんに加え、ニューフェイスS.TakakoさんとM.Junkoさん、遅れてI.Akikoさんの6人。なかなか盛況やね。
先週ほど日差しは強くなかったけれど、むしむししてて汗ダクダク。
髪もボディもシャワー。その後もなかなか汗は引かず。

久しぶりに、TOU福岡センターへ。「エネルギー学の基礎」の3~5講を連続視聴。
眠かった。眠くなくてもようわからんが。

夜、DVD「イーストウィックの魔女たち」の残りを視聴。
キャストに芸達者ばかり揃えた映画やねえ。出演者はきっと楽しんだだろうな、という感じ。
原作を読んでみようかしら。

Saturday, June 27, 2009

顰蹙、ひんしゅく!

14時からハラスメント防止セミナー。けっこうプレゼンとしては面白かったのだが、時間的に眠くて眠くて。
うつらうつらしてたら、見かねたらしく講師からあてられてしまいました。
「職場に、あなたの女性の部下が、タンクトップなどとても扇情的な格好して出勤してきたら、どう対応しますか?」
「・・・えっ、あー、対応ですか。・・・イアヤー、人によりますかねー」
「どういうふうに?」
「えーと、率直に言って、鑑賞に堪えるか堪えないか、でしょうか?」
・・・どうもうとうとしてて、空気を読み違えたみたいで、周りが全然受けずに固まってしまいました。

モラハラ・パワハラ・セクハラはこういうことですよ、と言われれば、思い当たることがないでもない。
①セクハラが行われていることを知っていながら、傍観者然としていること。(今の職場では覚えがないけど)
②パワハラは、けっこうやってた時期があったのでは。自分の職場のメンバーにではなく、取引先相手に。今振り返れば、プライベートでまいってた状況で、取引先にストレスを発散してたんじゃないか。とんでもないことだけど。

Friday, June 26, 2009

うな重、ピンチ!

鰻がピンチ。問屋よりTELが入った。新仔の成育が遅れてて、予定の規格(60尾)の数量が確保できそうもない、というのだ。型が小さく、80尾が加工の主力になっているとのこと。
どうも、大手養鰻業者が後手を踏んだらしい。もう予約チラシもできて、店舗の方は予約をとり始めているというのに、勘弁してほしい。
とにかく、うな重・うな丼等のレシピの原料や分量の変更、売価の検討、及び入荷数量修正の検討などを早急に進める。
急に、ストコン(博多ゆめタウン)にも行って、うな重の値段・つくりを確かめる。どうしたもんか。この時期、うなぎは胃が痛いよ。

Thursday, June 25, 2009

実践的知能


M.グラッドウェル「天才!成功する人々の法則」よりその2。
実践的知能は、いわゆる一般的知能とは別物で、直角の関係にある。後天的に習得していかなければならないもの。成育環境が決定的な役割(とくに親の役割)を果たす場合が多い。という提示は、色々と考えさせてくれるものでした。

では、「実践的知能」とは何か。普通、知能とは分析的能力(IQの高さで示される場合もある)や創造的能力(イマジネーション・クリエイティビティな能力、発想、イメージの自由な広がり)をいう場合が多い。
それに対して、実践的知能は、「誰に何を言うかを理解し、どのタイミングで言うか、そしてどのように言えば効果的かなどを承知している」、物事の進め方、「自らが優先的に扱われるように追求する権利、自分の考えを伝える権利、そして組織の中で積極的に相手とやりとりする権利があるように振る舞う。そして、相手が権威者であっても自分の意見を主張し交渉する術を身につけている」、自分の最高の部分を取り出して社会にプレゼンテーションできる技術、コミュニティによって準備される能力。

勝間訳の「実践的知能」は、原文では何というんだろ?

朝、TOU「基礎からの--」の第2講。
午後より、Hideさん主催のRice diet Group Meetingに少し顔を出した。
夜、筋トレ&駕与丁公園コース。そしてTOU「NPO--」第4講。

Wednesday, June 24, 2009

放送大学を再始動

放送大学受講を再スタート。汗をかくのは、当面夜に移行してみることにする。
きのうの朝は「基礎からの英文法」。少しハードルが低すぎるかな。朝の限られた時間でこなすにはちょうどいいかも。
夜は「NPOマネジメント」の2、3回目を筋トレしながら聴講。どちらもネットラジオ配信による。

義母よりTELあり。相当寂しいのかな、顔をみせろという催促なのか、見栄が強い人だからなるたけ本音は隠そうとはしてるけど。

午後から、2週間ぶりにCQ Deli Meeting。その後、T.Masahiroさんと打ち合わせ。少しお互いの意思疎通がはかれたか。

福岡は、午後から久しぶりの雨。

Tuesday, June 23, 2009

末吉とむじゃき

空梅雨。曇って、風も強いんだけど、なかなかまとまった雨にならない・・・そんな天気の中、一日遅れの父の日、親子3人で食事へ。
願生寺と谷山御所霊園に父と二人で墓参の後、3人で天文館へ。
うなぎの末吉での昼食は食べきれるように竹(1750円)、それからむじゃきに行き白熊680円となつかし白熊600円を二つ。
むじゃきは、有名店の割りにサービスレベルは低いよねえ。いかにも飲み屋街の飲食店という雰囲気は銘店とはほど遠い。

夜、再びつばめで福岡へ。

Monday, June 22, 2009

父の日

曇天の中を、潮彩の自家へ。老両親を伴い。なんと、庭の草刈りのため。
今は空き家で、1か月に1回だけ風と水と温泉を通して、何とか維持を図っている。
それでも今からの時期、庭の草と虫だけは
やりたい放題荒れ放題。
除草剤を使ったら。シルバーに頼もうか。ビーバーをレンタルして・・・色々やりようもあるだろうに、結局3人で手と鎌と鋏を使い、帽子をかぶり、タオルを首に巻き、マスクをつけて、汗だくで作業。
この家をどうしたものだろか、住むこともできない、ローンをどうする、売却は無理だろ、賃借を最初から考えれば良かったんじゃないか・・・あいつにどうしてやれば良かったのか、なんて馬鹿なことを、もっとオレはやりようがあったのか・・・
汗ダラダラかきながら、また、優柔不断の堂々巡りと後悔。今度は、草刈りのビフォーアフターの写真を撮っとこう。

父の日に、父母に過酷な重労働を強いた一日。

Sunday, June 21, 2009

1万時間の熱中

朝の時間を何からスタートさせるのがいいか?
ブログ?トレーニング?放送大学講義? 少々組み立てあぐんでます。
筋トレ&Jogging&stretchを帰宅後にもってくれば、朝の時間は脳の方に使えるかな?
そうすると、夕食のタイミングが問題・・・などど考えています。

今、マルコム・グラッドウェルのbook「アウトライアーズ」(勝間訳)を読んでいるけど、1万時間の熱中時間を得て一流になった人たちというのは、環境(好機)とともに、脳に快感を継続的に与えられる入力+出力のサイクルにのっかれた人たちということなのかな。

きのうは、2度目のテニス朝練。Hideさん、Misaoさんに加え、丸藤のNakashimaさんがコーチ格で参加。
昼から、鹿児島へ帰省。

Saturday, June 20, 2009

book「脳を活かす勉強法」茂木健一郎_キーワード


1.脳の快感作用による強化学習
2.脳に快感を与えるには、少し背伸びしたハードルを超えること(脳に適切な負荷を与えること)
3.脳に負荷をかける方法その2…締め切りの設定によって、集中力を高める。
4.他人ではなく、前の自分と比べてみる。
5.集中力の3要素
 ①速さ  …作業のスピードを極限まで速くすること
 ②分量  …とにかく圧倒的な作業量をこなすこと
 ③没入感(フロー状態=ステュディオス)…周囲の雑音が入らないほど夢中になること
6.瞬間集中法…思い立ったらすぐとりかかる。
7.細切れ勉強法…一瞬で集中する
8.記憶術
 ①五感を駆使する。
 ②記憶回路を使う=一時的に頭の中に記憶するプロセスを入れる
9.脳のゴールデンタイム=朝:眠っている間に記憶が整理されて脳がクリアな状態
10.自分の脳の特性をモニタリングし、脳のコンディションを把握する。
11.弱点⇒長所、失敗⇒成長
12.セキュアとチャレンジングのバランスが大事
13.脳は「感情」によって不確実性に適応する。=情緒豊かな人はより不確実なことに対応できる人。
14.セキュアベース=頑固なまでの哲学や揺るぎない自分というコア(核)のある人ほど、フレキシブルでチャレンジング。

CQDeli統一商談会

Deliの統一商談会。8月のMDがテーマ。とくに盆明けの品揃え。
比較検討アイテムは、さんまの各種メニュー、カキフライ、炊き込みご飯用のダシつゆなど。
「さんまの塩焼き」用は50尾サイズ、「さんま竜田揚げ」は日東ベスト、「蒲焼」はベニレイ、押し寿司用の「しめ鯖」は中央海産。
「カキフライ」は今年も極洋の新商品で。
ご飯用のだしは、ミツカンのものと日本食研のをさらに検討。

まだ左脚は痛みます。

Friday, June 19, 2009

人生で初めてのCTスキャン、頭痛誘発物質


千鳥橋病院耳鼻咽喉科を受診。鼻の奥(眼の裏)が時折激しく痛むので、アレルギー性の副鼻腔炎ではないかと思い、レントゲンでは映らないところまで検査しようと、村塚耳鼻咽喉科に紹介してもらって行ってきた。CTは初めての経験。まだMRIは受けたことがないけど。
2時間以上待たされて、診療→CT→診療→薬局。結果は、
①CT画像を観ると、痛みの原因は鼻じゃない。副鼻腔には異常はない。
②「イミグラン錠」を出す。痛むとき、1錠飲んで30分以内に治まれば偏頭痛と診断。頭痛外来へ。主に、生活指導があるとか。
③痛みが治まらなければ、少なくとも鼻が原因ではないので脳外科(あるいは内科)へ。
④イミグランは、アルコールが入っている時でも飲んでいいよ。
⑤偏頭痛は、言わば「血管の炎症」。血管はいたるところにあるから、目の裏が痛くなる場合もある。
⑥頭痛誘発物質というのがある。アルコール(特に赤ワイン)、チョコレート、ココア、コーヒー、チーズ、ナッツの一部など。

病院の待合で、book「聖者の戦い」佐藤賢一を読了。小説フランス革命シリーズが10巻まで予定されてるとは、そこで気づきました。

Thursday, June 18, 2009

長崎DDMに出席

九州高速バス、博多⇔長崎は片道2500円(4枚切符なら片道2000円)、博多-大村なら2300円でした。

大村富の原店でのDeli Department Meetingに参加。準備からなので朝8:30に自宅を出発。往きはHideさんと公用車で、帰りは九州バス。

まだ、左脚の裏の痛みが引かず、joggingができない状態が続く。昨晩も寝る前にアルコールを入れてしまった。

Wednesday, June 17, 2009

何をつくらないかを決めろ!


博多スターレーンでテラオカフェア。HideさんとN.Naokoさんと3人で往訪。久しぶりに精工のKawabataさんに会う。

13時から、林廣美の講演。何をやめるのか・つくらないのかを明確にすることが最優先。かつ、売場を埋めるためにつくるな、ということ。

揚げ油の極性化合物測定器は10万、やっぱりまだ高いまま。

夕方、Smashに参加。今日は13名、今までで一番多かったんじゃないかな。
せっかく調子が良くなりかけてた左膝の裏がまた伸びて、痛みが再発。なかなかです。

DVD「ありふれた愛に関する調査」を視聴。なんか、全てに中途半端な作品だなあ。こんなもんですか。

Tuesday, June 16, 2009

LSDは、また今度

昨晩は、LSDの手始めで駕与丁公園3周(約12.6km)に挑戦!と思ったが、結局走ったのは1周半。

朝も、いつものトレーニング@駕与丁(jog・squat・sit-ups・背筋・push-ups)をやったし、夜はjogの前に、無酸素運動→有酸素運動/quick&slowを考えて、若干室内で脈を上げてから外に行ったし、まだ左足の調子が十全じゃなかったし…と色々言い訳しつつ、帰ってきました。

次は、木曜の夜に挑戦しようかな。

Monday, June 15, 2009

book「脳を活かす仕事術」茂木健一郎_キーワード


「感覚系の学習」と「運動系の学習」のバランス=脳の入力と出力のサイクルを回す
Real artists ship.(スティーブ・ジョブズ)
1)「自分の鏡」をもち、2)自分自身が「どう思うか」
を素直に客観的に受け止める
3)時々、“あこがれ”と自分の出力(アウトプット)
を比較してみる

情報の整理や暗記に頭を使わないこと(
ネットやパソコンを活用する)
情報にアクセスするには英語を習得すること
ブログで、自分の人生をデブリーフィング(=
debriefing)する
ちょっと背伸びをする

1時間脳セットアップ法
いきなり「核心」をつくアプローチ
集中して仕事ができるパターンを見つけ、その中に身をおく

生命の輝きを放つための5つの行動
①クリエイティビティ(=creativity 創造性)をもっていること。
②セレンディピティ(=serendipity 偶然に、興味深いあるいは価値のある発見をする能力・才能。
ふとした偶然をきっかけに、幸運を掴む能力)があること。
③オプティミスト(=optimist 楽天家)であること。
④ダイナミックレンジ(=dynamic range 情報の受信範囲)が広いこと。
⑤イノベーション(=innovation 新しい技術・
アイデアから新たな価値を創造し、社会的に大きな変化をもたらす幅広い変革)を忘れないこと

ブログは10年日記の代わりになるか

昨日曜日は、ミサと分かち合いの後、テニスボールとラケットを事務所に返却。
篠栗図書館でbook「脳を活かす仕事術」(茂木健一郎)、粕屋図書館でDVD「ありふれた愛に関する調査」(主演奥田瑛二)を借りる。
昨日の飯は外食ばかり。ジョイフルのモーニング焼き鯖定食に、ココいちのトンテキ野菜カレー。

「脳を・・・」を読んで、ブログを始めてみることに。
メールを活用した10年日記もいいかな、とやってみたが、今度はブログを試してみることにする。
茂木の教育ポイント(NHKプロフェッショナルより)
1)安全基地(親、上司)のポイント
 ①やりたいことをやらせる。
 ②応援団に徹する。
 ③欠点も受け入れる。
 ④困った時こそ、手助けする。
2)くよくよ後悔する・・・「現実」と「うまくいったであろう想像」を脳の中で比較して、適応力・価値観を育てる。⇒「人生の感想戦」を行う。

左足膝の後ろの打撲は今朝になって、少し具合が好転。

Sunday, June 14, 2009

ご無沙汰

昨日は、朝7時からかぶとの森公園で、Hideさん・Ishikawaさんと3人でテニス。前晩博多ケントスに行く途中での足の打撲がきいて、全然動けなかったよ。
ガストで、食事と読書。